そんじゃまあ、こんな感じで。

◆◆◆ INDEX ◆◆◆

Vol.1

◆◆ おじゃらの俳句ノートのメモ ◆◆

このページでは、おじゃらが、心太さんに、俳句の掲示板で自由律俳句を教えて頂いたときにメモした、おじゃらの極秘?ファイルを公開して、俳句を作るときに気をつけることをまとめてみした。

要チェックっす。

●001 おじゃらの俳句ノートのメモ

●002 ぶつかっているか

●003 余分な言葉がないか?

●004 瞬間を詠んでいるか?

●005 感動はあるか?

●006 自分が入っているのか?

●007 動かないか?

●008 リアリティ・観点をどう捉えるのか

●009 普遍の言葉を選んでいるか?

●010 言葉が響きあっているのか?

●011 3つの言葉を並べると句はバラける

●012 直接的な表現は避ける

●013 共感があるか

●014 単体で読み手が理解できる句に仕上げる

●015 前書きは短めに

●016 『俳』が入っているか?

●017 あとは、作るしかない

●018 句が安定しているか

Vol.2

◆◆ 俳句の遊び方 ◆◆

心太さんの俳句の掲示板では、インターネットでできる、イロイロな俳句の形を体験することができます。

その他にも、リアルと呼ばれる、実際に俳句のお友達と会ったときに、どんな風に俳句の会が進んでゆくのかなどもご紹介します。

●連句しよう(掲示板)

●連句しよう(チャット)(兎角さんのページ)

●吹寄せに参加しよう(毎週金曜締め切り)

●テリーヌしよう

●テーマを決めて俳句を詠んでみよう(花寄せ)

●句会に参加しよう(時期未定、要掲示板チェック)

●吟行(旅をしながら、俳句を詠むことらしい)

連れ句しようぜ(連句とは違います。これは、つれくです。)

Vol.3

◆◆ 学び方 ◆◆

アタシは、まだ、俳句をはじめてから、大して経っていないんですけどね、ですから、『アナタに俳句をお教えしましょう』なんて、エラソーなことは言えません。

まだまだ新米です。

でもまあ、こんな風にしたときに、力がついたなあと思うことがありました。

そんで、その方法を、お教えします。

●先達の俳句を読んでみよう

  種田山頭火を読む (WEB版はこちら)もしくはこちら

  尾崎 放哉を読む

●俳句を書き写してみよう

●とりあえず100句、俳句を作ってみよう

●また、俳句を書き写して、また100句作ろう

●推敲の手法

●人の俳句を読み、感想を書いてみる

Vol.4

◆◆ 手作りの句集にする楽しみ ◆◆

俳句の遊び方にも書きましたけど、作った俳句をまとめてゆくというのも、実はとっても楽しい作業なんです。

オジャラが自分で作った電子俳句集というのも、実は2冊もあります。

本っていうのは、作り始めると、完成するまで止められない魅力がありますね。そんなんで、アウトプットした俳句を、どんな風に製本するのか、チョコっとご紹介することにしました。

●袋綴じ

●四つ綴じ

●オジャラ流 手抜き四つ綴じ

●オジャラ流 簡易装丁

●皆で作れば楽しそう

俳句を除いての完成度は、自分で作ったワリには結構イイ感じっす。

Vol.5

◆◆ 心太俳諧通信のライブラリ ◆◆

Vol.6

◆◆ 連れ句しようぜ! ◆◆

●連れション感覚で行ってみよう。

もし、自分のホームページに付けたい方は、スクリプト配布していますので、ご自由にお使い下さい。つけるの、そんなにカンタンじゃないっすけど。

Vol.7

◆◆ 今後の句作 おじゃらの場合 ◆◆

Vol.8

英語の俳句?マジっすか?

おじゃら画廊のHP

Established 1998 Rica's Bar WEB SITE & Since 2003 Atelier Ojara.

Copyright (C) All Rights Reserved by Rica Ojara.